ペットの消臭(スプレー)

| 品名 | ペットの消臭 |
|---|---|
| 原材料 | 光触媒:銅ドープ酸化チタン その他:水 |
| 内容量 | 200mL (600回ほどスプレー可能) |
| 香り | 無香料 |
| アルコール | 不使用 |
| 価格 | 2,200円(税込) |
【3,980円以上で送料無料】(離島・一部地域を除く)
ペットの消臭(詰め替え)

| 品名 | ペットの消臭詰め替え |
|---|---|
| 原材料 | 光触媒:銅ドープ酸化チタン その他:水 |
| 内容量 | 200mL |
| 香り | 無香料 |
| アルコール | 不使用 |
| 価格 | 1,980円(税込) |
【3,980円以上で送料無料】(離島・一部地域を除く)
「ペットの消臭」は、どういったニオイの消臭ができるのか?
こういったニオイの消臭ができます。
- ペットのトイレのニオイ
- 床のニオイ
- ソファーや布団などに付着したペットの体臭
「ペットの消臭」の特長
- いろいろな種類のニオイを分解消臭できる
- 除菌・抗菌もできる
- 消臭力や抗菌力が持続する
- スプレーした箇所がベタベタしない
- スリムボトルなので、持ち運びにも便利
- 200mLで600回ほどスプレー可能
安全性の確認
ペットの消臭は、何倍もの濃い液剤を使い、第三者機関にて、次の試験を行っていただき、安全性を確認しております。
- 急性経口毒性試験
- 皮膚一次刺激性試験
- 皮膚感作性試験
- 変異原性試験 など
とはいえ、念のためペットに直接スプレーしたり、口に入るものやその周辺へのスプレーは避けてください。
使用上の注意
ペットの消臭をご使用になられる際は、次のことにご注意ください。
- 皮や和装品、毛、絹、レーション、アセテート、キュプラなど、水に弱い繊維や水洗い不可の表示があるもの、防水加工などの特殊加工されたものには、シミや品質の低下などのトラブルが発生する恐れがあります。あらかじめ目立たない部分で試してからご利用ください。
- スプレーする際には、対象物から20cm以内でスプレーしたり、一度にスプレーし過ぎたりすると、シミやべたつきの原因になります。対象物との距離を20~30cmで塗布し、一度に大量に塗布しないようにお願いします。
- 汚れのあるものにスプレーすると、汚れの輪ジミが発生することがあります。汚れを落としてからスプレーしてください。
- 汚れが原因の臭いを消臭した場合、汚れから再び臭いが出てくることがあります。あらかじめ汚れを落としてからスプレーしてください。汚れが落とせない場合は、臭いが気になる度にスプレーしてください。
- 製品を直射日光の当たる場所や、水が氷るような環境、30度以上の水が蒸発しやすい環境で保管すると、製品の品質が下がります。製品の保管は、常温(5~30℃)の暗所でしてください。
- 製品を用途外での使用はしないでください。
- 製品を子供の手の届くところでの使用したり、保管したりにしないでください。
- 自動車等の運転中でのご使用はお控えください。
- パソコンやスマホ、デジカメ等のそばでのご使用は、水分による機器破損の恐れがあるので、十分にご注意ください。
- 「ペットの消臭」はペットに安全であることを確認しておりますが、念のためペットや人の顔や身体に直接噴霧することはお止めください。
- 液剤が目や口に入った場合は、水道水で十分に洗い流してください。身体に異変が感じられる場合は、製品を持参して医師にご相談ください。
ペットの消臭 よくある質問Q&A
- 銅ドープ酸化チタンとは何ですか?
-
銅ドープ酸化チタンとは、酸化チタン結晶の表面に酸化銅を結合させた、ナノサイズの微粒子です。銅ドープ酸化チタンは、白色LEDや蛍光灯などの光が当たると、高い抗菌力や消臭力を発揮する光触媒の一種です。
- ペットの消臭の消臭メカニズムを教えてください。
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銅ドープ酸化チタンに光が当たると、表面にOHラジカルと言われる活性酸素を発生させます。OHラジカルは強い酸化力を持ちます。ニオイ成分がOHラジカルに触れると、ニオイ成分を酸化分解し、水や二酸化炭素といったニオイの無い成分、もしくはニオイの弱い成分に分解し、消臭できます。
ペットの消臭は、ニオイを分解消臭して、根本的に消臭ができることが特長です。
- 「ペットの消臭」には香料を使用していますか?
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使用していません。無香料です。アルコールも使用していません。
香料の入っている消臭スプレーを使用すると、犬はストレスを感じるそうです。また、香料の犬に対する危険性を述べられていることもあります。その点では、「ペットの消臭」は無香料、無臭ですから、犬を飼っている部屋でも、安心してご利用いただけます。
- ペットに直接スプレーしてもいいですか?
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安全性は確認していますが、念のためペットに直接スプレーすることは避けてください。
