抗菌・消臭コーティング施工の見積もりで必要な平面図とは?

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平面図のサンプル

抗菌・消臭コーティング施工の見積もりをするときに、建物の平面図のご提供をお願いすることがあります。

平面図とは、建物を上から見た、部屋の配置や寸法が描かれた図面です。

建物の設計をするときに、平面図などの図面を作ります。

平面図があれば、部屋の大きさがわかり、天井の高さは約2.5mですから、抗菌・消臭コーティングの施工面積を計算することができます。

施工面積によって、抗菌・消臭コーティングの費用が決まります。

マンションであれば、2LDKなどの間取りと、50m2といった平米がわかれば、見積もりを作ることができます。

イリス抗菌・消臭コーティング施工の見積もりは、特別な現地調査を必要としなければ、基本的に無料ですので、お気軽にご相談ください。

この記事の著者/責任者

株式会社イリス 代表取締役 島田 幸一 (Shimada Koichi)

島田幸一

私はもともと、地元農業のソリューション提供を事業としていたが、野菜や果物の劣化を促進させるエチレンガスの分解を研究したことで、光触媒の可能性を感じ起業いたしました。

運よく可視光でも効果のある酸化チタン光触媒を世界で初めて開発して脚光を浴び、さまざまな業種のお客様から注文をいただける企業にまで成長できました。

現在弊社は、可視光応答型光触媒を使ったコーティング剤を始め、外壁やガラス、石材、自動車の車内にクリア塗装ができる光触媒コーティング剤や、酸化チタンから下地を守るプライマーの開発。

その後も、さまざまな材質に光触媒を定着するための研究を続け、多くの企業で採用されています。